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2011年04月24日

なんていうか・・・これをわざわざトップニュースに持ってくる必要ある?

 ◆楽天─日本ハム(24日・ほっともっと神戸) 日本ハムのドラフト1位・斎藤佑樹投手(22)=早大=がプロ2度目の公式戦登板に臨み、新人2勝目一番乗りを目指す。

 17日のロッテ戦で5回4失点(自責1)で初登板初勝利を挙げた斎藤は、楽天打線について「嫌な感じがする」と印象。立ち上がりを抑えることに集中する。

 楽天の先発は戸村。

 斉藤は1回、打者3人を内野ゴロに打ち取る抜群の立ち上がりを見せた。

 日本ハムは2回1死一、三塁、飯山の右前打で先制。続く陽の中前打でこの回2点を奪った。

 しかし、その裏4番・山崎、7番・ルイーズにソロ本塁打を浴び、追い付かれた。

 斉藤は、3回は3者凡退に抑え、4回は2安打されるも得点を与えなかった。(楽天─日本ハム戦速報!佑2被弾で同点 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース)
posted by 野球ロボ at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月23日

馬原さん・・・

なにやってはるんですか・・・
posted by 野球ロボ at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月18日

さすがえじりん(皮肉)

 17日、日本ハム・斎藤佑樹(22)、広島・福井優也(23)が揃って先発でプロデビュー、初勝利を飾った。一方で早大ドラフト1位トリオの一員、西武・大石達也(22)は右肩違和感で16日に登録抹消されている。昨年の菊池雄星に続く故障リタイア。西武首脳陣の責任が問われる。

 横浜、楽天、広島、オリックス、阪神、西武と6球団からドラフト1位指名された大石。人気は日本ハム・斎藤でも実力の方は大石がピカイチというのが、プロのスカウトの一致した見方だったのだ。が、実力ナンバーワンルーキーのはずが、右肩違和感で開幕早々戦線離脱とは…。

 大学時代は抑え専門だった大石。先発の日本ハム・斎藤、広島・福井の後を受け、空振りの取れる最速155キロのストレート、一級品のスライダー、フォークを武器に絶対的な守護神ぶりを発揮していた。

 が、西武・渡辺監督は「先発で使いたい」と先発転向を指示。調整方法など一からの出直しで、思うように先発投手への改造が進まず。開幕1軍に残留したのも、リリーフ陣が手薄になる緊急事態が起こり、中継ぎ要員としてだった。昨年、中継ぎエースの巨人・山口が先発転向を申し渡され、うまくいかず、チーム事情も手伝い、中継ぎに再転向している例もある。

 先発投手がリリーフに配転させられても戸惑わないが、短いイニングに勝負をかけ、全力を傾注するリリーフ投手が、スタミナが求められる先発に転向するのは至難の業。そんなイロハを投手出身の渡辺監督がわからないはずがなく、「1年かかってもいいから、先発ローテーションの軸になるような投手に育てたい」と公言していた。

 しかし、右肩違和感での戦線離脱となると、話は一変してくる。というのも、昨年、大石と同じく6球団から1位指名されたゴールデンルーキー、菊池も左肩を痛め、1年間棒に振っているからだ。「高校出身は関係ない。2ケタ勝てる即戦力左腕だ」。通算200勝以上を記録、名球会入りしている球界OBたちが菊池に対し、こう太鼓判を押していたのに、キャンプで故障して、リハビリに専念する1年になっている。

 「メジャーに来ていれば、こんなことにならなかったのに」と、菊池争奪戦に加わっていたメジャー球団のスカウトが嘆いたのもわかる。菊池に続き、今度は大石の故障戦線離脱とくれば、渡辺監督以下、コーチ陣の責任は免れない。

 ドラフト2位ルーキーの下手投げの牧田がローテーション入りしているが、平成国際大から社会人の日本通運を経ての入団。宮崎・南郷キャンプの時から「さすが社会人野球経験者。キャリアがあり、即戦力で使える」と評論家たちの評価は高かった。

 「西武は牧田だけでなく、野手でもルーキーの秋山、3年目の浅村といった新戦力が出てきているが、素晴らしいのはスカウトの眼力だね」。球界OB、関係者は口をそろえる。それに引き換え、2年連続ゴールデンルーキーを潰そうとしている首脳陣。責任を問われても仕方ないだろう。 (編集委員・江尻良文)
posted by 野球ロボ at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月17日

巨人ザマァ

 こみ上げる感情を抑えられなかった。プロ初先発初勝利という人生で1度きりの感激に、お立ち台で思わず瞳を潤ませた広島のルーキー福井。同じ釜の飯を食べた斎藤(日本ハム)と同じ日にプロとして新たな一歩を刻んだ背番号11は「2人とも勝ててよかった」と、運命的ともいえる偶然を喜んだ。

 初登板となった巨人戦は、福井にとって特別な意味を持つ。2004年に済美高(愛媛)のエースとして選抜優勝投手となり、05年のドラフトで巨人から指名を受けた。だが、4巡目という思わぬ下位指名に入団を拒否し、1浪の末に早大へ進学した。その早大では同期となる斎藤や大石(西武)と出会い、切磋琢磨(せっさたくま)しながら昨年のドラフトで広島から1位指名を受けた。

 福井は言う。「あの指名があったから、今の自分がある。巨人にはこれだけ成長したというところを見せたい」。その言葉通り、新人離れした冷静なマウンドさばきと、多彩な変化球で、強力打線を相手に7回2失点と好投した。

 登板前日は斎藤と携帯メールで「ともに頑張ろう」とエールを交換した。巨人の終盤の猛追に肝を冷やしたが、チームは1点差で逃げ切った。「『オレって、持ってないのかな』と思った」。昨年流行語となった斎藤の言葉を引き合いに出して笑いを誘ったが、すぐに「1年間ローテーションを守り、勝てる投手になりたい」と顔を引き締めた。広島に、心身ともにたくましい右腕が誕生した。(浅野英介)
ラベル:巨人ザマァ
posted by 野球ロボ at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月16日

寧ろ他球団ファンからなんてことしてくれたんだと思われてるかもw

 15日の試合で、連続試合出場がプロ野球歴代2位の1766でストップした阪神の金本知憲外野手(43)が先発に復帰した。

 前夜は8回2死から代打で出場したが、一塁走者の俊介外野手(23)の盗塁失敗で打席が完了しなかったため、大記録が止まった。気落ちしていた後輩に金本は「気にするな」と優しく声を掛けたという。

 その俊介は、この日の試合前練習では笑顔なし。「僕ができることは全力でプレーすること」と気持ちを切り替えようとしていた俊介は、0−1の6回無死一塁できっちりと送りバントを決めた。
posted by 野球ロボ at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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