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2011年09月16日

良川の駄審判っぷり

クズだよね

審判ってどんなクズみたいな誤審しても何の責任も負わなくていいね

正面から飛んできたボールに対して正面に向けてグラブを合わせて取ったのに、後ろの壁にぶつかってどうやったら同じように取れるのか説明しろや

アホすぎるというかひどすぎる

こんなことが許されてるようじゃ野球は競技として進歩しない

ファンも離れるわ
posted by 野球ロボ at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月01日

いいバッタードーピング

 プロ野球の加藤良三コミッショナーは1日、中日の井端弘和内野手(36)に「アンチ・ドーピング規則違反」があったため、けん責の処分を科したと発表した。日本人選手の規則違反は2007年に検査が本格導入されて以来、初めて。

【写真で見る】1日、阪神戦の試合前に本拠地で調整する井端

 球団には制裁金300万円を科した。禁止物質を含む内服薬の申請を2009年に一度はしたが、球団が申請期間失効後の反復申請を怠っていたため今回の処分となった。

 井端弘和内野手(36)がドーピング違反で処分された問題を受けて、中日の佐藤良平球団代表は1日、ナゴヤドームで会見を開き、「球団の責任が大半だ。関係各位、ファンのみなさまに心配をおかけして申しわけない」と謝罪。球団から井端への処分は考えていないという。

 眼病治療目的で、禁止薬物が含まれる治療薬を使用するために日本野球機構(NPB)へ提出した申請書を球団が保管しておらず、井端本人にも渡されていなかったことを明らかにし、佐藤球団代表は「管理体制の問題だ。治療で薬を使用する場合の申請や、その後のケアを徹底したい」と述べた。

 また、井端は同日、ナゴヤドームで行われた阪神戦に7番二塁で先発出場した。続きを読む
posted by 野球ロボ at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月26日

パッとした若田部さん

パッとした若田部さん=ハンカチ王子
posted by 野球ロボ at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月22日

セ最悪の“優勝劇”も…「5弱1問題外」でお先真っ暗!

 セ・リーグのメンツは首位・ヤクルトにかかっている。パ・リーグがソフトバンクvs日本ハムが勝率6割台でのハイレベルの一騎打ちを展開しているのと対照的に、セはリーグ史上ワースト優勝記録の可能性がある。

 10年ぶりのリーグ優勝を目指す首位ヤクルトは増淵の力投で巨人戦3連敗を阻止、5ゲーム差に戻した。が、右のエース・館山、守護神・林が故障リタイアで、息切れが心配されることから、今やセのペナントレースは非常事態到来の恐れ。「5弱1問題外」の大混戦という前代未聞の終幕を迎えかねない。となれば、優勝勝率は想像を絶する低さになる。

 セ・リーグ優勝チームの最低勝率は、66勝60敗4分の成績だった1973年の巨人の5割2分4厘。だが、このリーグ史上ワースト勝率の巨人には大偉業がある。日本プロ野球史上前人未到のV9を達成しているからだ。しかも、優勝が決定的だと思われた阪神が土壇場で中日、巨人にまさかの連敗。奇跡的な逆転優勝というドラマが演じられている。今季のセ・リーグの低次元の「5弱1問題外」という危機的な状況とは違う。

 快進撃から足踏みの首位・ヤクルトが息を吹き返せず、4弱の仲間入りして「5弱1問題外」のペナントレースが続けば、正真正銘のリーグ史上ワースト勝率の優勝チームが誕生してしまう。

 横浜を除く5球団のファンが最後まで楽しめて最高のペナントレースなどと言ってはいられない。パ・リーグ球団、ファンに冷笑されるだけだろう。

 パ・リーグは勝率6割を超えるハイレベルの高さで、首位ソフトバンクと2位日本ハムが2ゲーム差の激烈なマッチレース。クライマックスシリーズ(CS)出場最後の枠(3位)をめぐって残り4チームが激戦というペナントレースになっている。

 セ・リーグが最悪の危機を回避するには、首位ヤクルトにもう一踏ん張りしてもらうしかない。貯金2ケタ前後を死守しての優勝争いという、最低限のレベルを維持する必要がある。(夕刊フジ編集委員・江尻良文)続きを読む
posted by 野球ロボ at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月20日

これは(アカン)

 ◆日本ハム3x―2オリックス=延長10回=(19日・札幌ドーム) 怒りが収まらなかった。延長10回2死満塁。岸田がスケールズに押し出し四球を与え、3度目のサヨナラ負け。すると、岡田監督は鬼の形相でロッカーから出てきた。

 「審判室どこや。八百長みたいなことしやがって。おかしいやろ」

 高代ヘッドコーチを引き連れ、ノックもそこそこに審判室にどなり込んだ。審判団が「何ですか?」と応対すると、もう止まらない。

 「何がとちゃうわ。ストライク、ボール(の判定)よ。逆球やっても、ベースの上通ってたら、ストライクやろ。『ボールや』という、そんなルールないやろ。ハムの連中も(ボールと判定した球が)『ストライクや』言うて、笑てるよ」

 指揮官が、偶然にも審判室近くを通った日本ハムの選手を指さすと、慌てて逃げ出したほど。怒号が通路に響き渡った。

 岡田監督が目をつり上げたのは最後の打者、スケールズの場面だ。2ボール1ストライクから外角ギリギリに投げ込んだ4球目をボールと判定。これで“プチ切れ”すると、微妙なコースだった5球目もボールとコール。これで完全に血が上った。

 渡田球審は「押し出しの前の球と、押し出しの球がストライクだということ。ボールと見ましたと(答えた)。自信を持ってコールしました」と冷静に説明。今回の一件を、パの花井統括と井野審判部長に報告をすると明かした。

 約5分間の“どなり込み”を終えると「もうそれだけや」と今季4度目の会見拒否。ソフトバンク、日本ハム6連戦を勝負どころと位置づけていたが、勝ち星なしの4連敗で借金も6。それ以上に後味の悪い1敗だった。

 ◆岡田監督の審判激怒メモ
 ▼試合時間がわからん 延長10回で規定により引き分けとなった8月6日のロッテ戦(QVC)の試合後、審判室に「ちょっと言うたろ」と“殴り込み”。規定の3時間30分を超えたことが、ベンチで正確に把握できないため、「あと1球で終わるとか、言ってくれないとわからん」。
 ▼ボーク判定に激怒 8月13日の西武戦(京セラD)の8回1死一塁、比嘉の一塁けん制が「一塁に正しく足を踏み出していない」とボークに。宣告した友寄球審に猛烈抗議。「比嘉は12球団で一番けん制がうまい。選手の技術の芽を摘んだらアカン」



でも、審判のレベルが低いのはプロ野球ずっと見てる人間だったら誰もが思うこと。今年は余計にそう思う人が増えただろう。いい加減、ビデオ判定の枠を増やすなりなんなりして誤審を減らす努力しないと野球自体がダメになるよ

そもそも、テレビで見てたら明らかなボールや明らかなセーフを誤審しても何のペナルティも無いのがおかしい。せいぜい血気にはやった選手・関係者に殴られるぐらいだろ?そのくせ暴言吐いたら・審判を侮辱したとみなしたら即退場ってローリスクで権力を与えすぎている。ここらへんの制度改革を強く望む。
posted by 野球ロボ at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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